田舎に帰ってきています。
富山の桜も咲きはじめましたね。 いつもより開花が早いかな?
暖かくなりましたね・・・。
さぁ~、花見するぞ~!
ところで、東京浅草、浅草寺の裏道の店で、牛スジとおでんを注文し、知人とビールを昼間から飲んでいると(日曜なので)、突然、乱入者が!芸能界のギターを持った暴れ者。
隣りにいた家族の小さな子供に怒鳴って、散々泣かせて、去って行きました。
「わ~ん、早く帰ろう。怖いよ~」子供は、泣き続けていました。
その様子が、ネットTVで放送されるそうです。楽しみ。
私は、まわりのギャラリーのように、携帯電話のカメラを構えてみましたが、「使い方がわからん・・・」
結局、写真はありません。
ケータイのカメラも使えない、原始現代人の私です。使い方も分からないのに、ギャラリーに混じってケータイを構える私が、どこかで映っているかな?
今度、リンクを添付します。
2009年4月6日月曜日
2009年4月4日土曜日
お子様ランチ
アラスカの自然を撮った写真展
2009年3月27日金曜日
じんべい
ついでに、ちゅら海水族館に行ってきました。
昨年も行ったのですが、まだまだ海の生物たちは、奥深く、興味深いことばかり。
今回は、じんべいサメのいる巨大水槽の裏を見ることができました。
水族館の魚たちは、漁師の網にかかったもので、(じんべいも、エイやマンタたちも)水族館の水槽に移す前に、エサを与えられることを教えなければならないそうです。
エサを食べる練習をしてから、水槽デビューするんだそうですよ。
賢いことに、エサが撒かれる合図があると、ちゃんと自分の位置で食べるんですよ。
水族館や動物園というのは、生きた標本といった感じで、「ちょっとかわいそう・・・」ですが、彼らの生態を知ってあげることで、地球のことを楽しく知ることもできます。
2009年3月15日日曜日
ベーリングボート
そんなこんなで最近忙しくしてました。
そんなある日、アメリカ最北端の村、北極海がすぐ目の前というバローの村の友人から、突然の小包が届きました。
中をあけると、鯨の髭で作った、ヨットの模型。わぉ!凄い!
鯨の髭は、プラスチックのような手触りの素材なので、彼らは鯨の髭で、いろんなモノを作るんです。凄いですね~。(日本も昔は、ゼンマイに使っていました)
ちなみに、私がヨット好きなことをバローの友人には言っていないのですが、意志が通じたみたい。
最近のとても嬉しいできごとでした。
(鯨の髭は、ワシントン条約によって国外への持出し、持込みを禁止しています。でも、ネイティブアーティストの登録のあるものは、いいみたいです。これも、友人の登録名がつけられてあります)
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